浜松のサルサシーンをバックアップしているSALSA CON SABOR。イベント運営やレッスンなど。運営の裏話やいろんなイベント紹介をしていきます。


by hsalsa
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10/1 出演バンド「Septeto SWINGOZA」と「ラテン原人」のご紹介です♪

あと2週間となりました!
静岡県下最大級のサルサイベントは10/1(土)です。
チケットは、チケットぴあ、事前メール予約などなど

詳しくはこちらの記事からどうぞ→

今日は温泉まんぼでも前売りチケットを発売します♪

Septeto SWINGOZA
Septeto SWINGOZA
Vo:Manny Mendez Piano:中島 徹 Bass:沢田 浩史 Vibrafone:戸高 一生
Conga:関 聡美 Bongo:間所 直哉  Timbales:大儀見 元

大儀見元(オルケスタ・デ・ラ・ルスの創始者)を中心に結成された、本格派ダンスサルサバンド「SALSA SWINGOZA」。
サルサバンドでは、フロントにヴォーカリストがどうだと言わんばかりに列び、その後ろに打楽器陣とベース、ピアノ、さらに後ろにビカビカに光る楽器を振りかざしたホーンセクションがいるという、さながら雛飾りのような豪勢なセッティングが一般的だが、今回浜松でご覧いただくのは、セプテート(7人)編成。
「SWINGOZA」とは、英語の swing(音楽やリズムがスイングする)と、スペイン語の gozar(楽しむ)を混ぜた造語です。「SWINGOZA」の叩き出す、踊りださずにはいられないそのリズムの心地よさは、まさに「SWINGOZA」。
「SWINGOZA」をご存知の方々にはお馴染みの、豪快な四人のトロンボーンセクションという管楽器隊に代わって、ビブラフォンという打楽器を配した、よりコンパクトでダンサブル、キリッとシャープでロマンチックでさえある素敵な響きが、サルサダンスマニア達の華麗なステップに火を付けることでしょう。Septeto SWINGOZAをお楽しみに。

昨年も登場、ボーカルはマニー・メンデスです♪



ラテン原人
浜松発のラテンバンド。元々2つのバンドのメンバーが行き来する事で意気投合し、一つの大所帯バンドとして2010年誕生。メンバーそれぞれが個性を持ち、違うバンドを掛け持ちしているメンバーも多いが、ラテン音楽の魅力にひかれ、練習を重ねています。
今回はラテン原人の演奏で地元パフォーマンスチームSALSA FUEGOが踊ります!


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by hsalsa | 2011-09-18 10:45